これまで、たくさんの方々と出会い、支えられ、多くのことを学びました。
そして、『まず、行動する』ことが、結果につながることを知りました。
世の中は、めまぐるしく変わっています。仙台市も議会も新たな発想をもって、もっともっと変わらなければなりません。
何事にも、決してあきらめることなく、地域の皆様の声を第一に“ 熱血 ”で行動し続けます。
これからも、ずっとずっと住みつづけたい仙台をつくるために…
- 高齢者、障がい者が住み慣れた地域で、生きがいを持って自立した生活を送れる支援強化。
- 身障者のリハビリ機能の強化システム構築。
- 地域のニーズに合った特別養護老人ホームの整備促進。
- 高齢者、障がい者の社会参加と就労支援の拡大強化。
- 精神疾患患者への24時間救急受入れ体制の整備。
- 利用しやすい高齢者介護サービスの向上。
- 災害時において弱い立場にいる方への支援強化
- 夜間救急医療体制の強化。
- 街路灯の充実と歩道の整備。
- 人と環境にやさしい、まちなか自転車利用の完全実施。
- 市民の足である公共交通(バス、地下鉄)の充実とIC乗車券システム導入による利便性の向上。
- 泉中央駅前地区をはじめとした交通渋滞地区の改善。
- 幼稚園と保育所の連携と延長保育、一時預かり等のサービス強化。
- 幼稚園の認可保育所設置移行への助成支援制度の確立。
- 子どもの通院、入院時の助成対象年齢の拡大。
- 進学、修学が厳しい世帯への支援拡大。
- 子どもの体験活動の促進と地域ぐるみ子育て支援体制の構築。
- 新卒者、既卒者等の若者や、中高年の方々への就労につなげる雇用対策の強化。
- シニア世代の持つ技術や経験、知識と次の世代へ生かす仕組みづくり。
- 中小企業の経営安定に向けた支援体制の充実と商店街活性化の促進。
- 「話す」よりもまず「聞く」ことから行動します。
- 多くの市民の声を市政に生かす「 市民意見交換会 」の実施。
- 市民、NPO、企業と行政が積極的に連携する市民共同のシステム構築
- 区役所と市民センターが連携協力し、地域ニーズを反映したコミュニティづくりの構築
- 議員定数のあり方や政務調査費の徹底した透明化
- 外郭団体の整理・統合や施設使用料の見直し
- 民間でできるものは民間への委託促進
- 区役所機能の充実強化(窓口の日曜日開庁や時間延長)









